SMILES OF WAFFLE 私たちの周りの「えがエピ」ほっこり笑顔エピソード SMILES OF WAFFLE 私たちの周りの「えがエピ」ほっこり笑顔エピソード
私たちの周りは、
たくさんの笑顔であふれています。
こんなにたくさんの笑顔があるから、
みんなで前に進むことができています。
SMILES OF WAFFLE 私たちの周りの「えがエピ」ほっこり笑顔エピソード

スタッフの子が「これ見てください」

と見せてくれたのが11年前の2015年のミスターワッフルのレシートでした。さっき来てくださったお客さまが「これずっと持ってたんですけど、ポイント合算できますか?」と。ちゃんと合算用のスタンプも残っていました。レシートの印字はうすくなっていたけどしっかり文字も読めました。大切に保管してくださっていたんだなぁとうれしくなりました。

ワッフルを焼いていると、

ちいさな女の子に「ママ~、おねえちゃんがワッフル焼いてる~」と言われたので、帽子を取って「おにいちゃんだよ~」と言ったら、後ろからスタッフに「いや、おじさんだよ~」と言われました。聞いていたママが、大爆笑。

うちのお店は9割が初めてのアルバイト

での応募です。入社してから就職するまで在籍してくれる子がほとんどなので、社会に出て恥ずかしい思いをしないよう、ときに厳しくしっかり社会人の当たり前を教えています。笑顔で卒業してもらうため、みんなのお手本になれるよう、私もちゃんとすることを心がけています。だからこそ、卒業していった子たちが実家のようだと言ってくれるのが、とても嬉しいです。

新店の店長になり、

慣れないことや不安なことだらけで毎日頭がパンクしていました。そんな忙しい中ででも一緒に働いているアルバイトスタッフみんなが楽しそうに笑顔でお仕事をしてくれていて、「そうそう、私はこういうお店をつくりたかったんだ」と改めて感じました。もっともっと良いお店にできるよう、みんなで頑張ります!

毎週日曜日の朝、

水泳教室の帰りに寄ってくれる年の離れたご兄妹。前はお兄ちゃんが注文していたのですが、最近では妹さんが自分で注文するようになり、お兄ちゃんは見守っています。 「よくできましたシール」や「じょうずにかえたねシール」を手帳に貼ってくれていて、見せてもらうと4ページにもなっていました。嬉しそうに見せてくれました。こちらのご兄妹だけでなく、小学生だった子が高校生に、中学生だった子供たちが社会人に… お客さまの成長が見れるのも楽しみのひとつです。

お会計のときに

「これも何かのご縁なので」といって、5円玉をお出しになったお客さま。その言葉が嬉しくて、このご縁に感謝です。

大学院進学が急遽決定し、

ミスターワッフル卒業を余儀なくされたスタッフ。続ける続けないをお互いに話しながら、最終的に勉学のために卒業することとなりました。人見知りが激しく、スタッフ・お客さまに笑顔を向けるのに人一倍時間がかかりましたが、慣れてくるにつれ関わる人々に素敵な笑顔を見せてくれることが多くなりました。卒業の日、最後に手紙をくれました。「大学が嫌になっていたときにミスターワッフルがひとつの息抜きになり、嫌なことを忘れるくらい楽しく働くことができました。最後まで悩んだのもそれぐらい私はこのバイトに助けられていたんだと感じたからです」と。店長としてひとりのスタッフを笑顔にさせることができて、そこから笑顔を広げていけたこと、笑顔で卒業させてあげられたこと、つながっているんだと感じた大切な思い出でした。

10年前にうちで働いてくれていたスタッフ。

卒業したあとに商業施設に入社。10年ぶりに本社に連絡があり、なんと、ぜひミスターワッフルに出店してほしいという。社内で猛プッシュしてくれていると聞き、とても嬉しくなった。一緒に働いたことがあるので懐かしく思いながらも、卒業してもこうやってワッフルの「わ」が続いている。そう思うとさらに嬉しく思いました。

毎回、ひとりで買いに来てくれる小さな女の子。

「えらいね」シールを貼ってワッフルを渡すと、少し遠くで待っている親御さんのもとにニコニコで走っていきます。そんな女の子を、スマホで動画を撮りながら待つ親御さんも嬉しそうで、いつもほっこりしてしまいます。

新宿店で長年アルバイトとして働いてくれている森さん。

彼はなぜかお客さまから覚えられやすく、名指しでお褒めのハガキをいただくことも多々あるのですが、新宿店の常連の親子で来てくれるお客さまのお子さまが、森さんのファンのようで。お店に来るとお母さんが「今日もおにーさんいるよ」とお子さまに伝えて、森さんも「こんにちは~」と会話したりしています。ある日、その女の子のために森さんがサンキューシールをつくってプレゼントしようとしていたことがありました。決して暇とは言えない新宿店、お客さまひとりひとりにかける時間は1分もない中で、たったひとりのお客さまのためにスタッフが寄り添い、感謝を伝えようとすることや、それができる風土があることが、とても素晴らしいなと改めて気付くことができた出来事でした。シール、喜んでもらえてたらいいな~。

欠員が出て急遽出勤に。

「ごめんね、ありがとう!」「この間は出てくださってありがとうございました!」とすぐにお礼が飛び交っている環境が本当に素晴らしいです。これが頑張ろうと思える瞬間です。

ここ数年で特にミスターワッフルの知名度

が上がってきていると感じるように。ビックサイトや幕張メッセで名刺交換すると「ここのワッフル大好きです!」とお返事をいただく。いろんなところにミスターワッフルを知ってくださっている人がいる。そんな出会いが年々地域拡大していっていると感じています。こちらも嬉しくなって会話も弾んじゃうので、店舗のない他の場所でもワッフルを通して笑顔になっています 。

1月2日の朝に小学生の男の子が

お母さんと2人で来店し、「お母さん!なんでも好きなの頼んでいいよ!!おごるから!!どれがいい?」と元気に注文して、店内で仲良くワッフルを食べて帰られました。お年玉だな、笑。スタッフみんなニコニコしました。

すぐ召し上がるというお客さまに

ちょうど焼き立てのワッフルをお渡しすることができました。その際、スタッフが「焼き立てで、今一番おいしいです!」と元気よく伝えてくれていて、お客さまも「え、やった!」と笑顔に。些細なお声がけがワッフルをより一層においしくしてくれていました。

週2~3ペースで午前中にご来店

される年配のお客さまがいらっしゃいます。落ち着いている方なので、そこまで話すことはしないのですが、毎回ワッフル3個とコーヒーをゆっくり楽しんでいらっしゃるのを見ると、お客さまの日常にミスターワッフルでほっとひと息つける時間と空間を提供できているなぁと、しみじみ思います。

朝の時間は穏やかな分、

お客さまのこともよく覚えられるようで、朝のスタッフが「あのお客さまはこの時間にほぼ毎日来てくれる方で~」「あのお客さまは必ず期間限定をご購入いただく方で~」とニコニコしながら教えてくれます。通勤前とか通学前の急ぎがちな時間帯にも立ち寄っていただけるお客さまが多くて、生活の一部になっているというか、これが私たちの目指している“日常に寄り添う”ということなんだなぁと、朝の涼やかな空気を感じながら思いました。

アルバイト入社して半年くらいの主婦さん。

「ミスターワッフルに入ってから精神的なストレスがなくなりました」と言ってくれて、めちゃくちゃ嬉しかったです。面接では土日祝はお休みいただきたいとの話だったのですが、最近は土日でも助けてくれるようになりました。長く勤めて最後の職場にしたいとまで思ってくれているそうなので、今後も一緒に笑顔をつくりだしていきたいです 。

トレーニング初日のスタッフ。

レジでガチガチにド緊張。お客さまがレジ前で小銭を落としてしまった。緊張で勢い余ったのだろう、びっくりするほどの声量で「大丈夫ですか!?」。お客さまもビックリしつつも優しさをもらったかのように笑顔でご対応。周りのスタッフたちも驚きながらも笑顔。本人もそれで緊張が吹っ飛んだのか、そこからは笑顔で接客できるようになりました、とさ。

大学で上京してきたスタッフのアルバイト

している姿を見るために親御さんが買いに来てくれたことがありました。買い終わった後もしばらく外からニコニコして見学してくださっていて、スタッフ自身は恥ずかしがっていましたが、私はとってもほっこりしていました。

自分がレジに入っていたとき

のこと。よく来て下さる女性のお客さまが「今日は寄るつもりなかったんだけど、お姉さんが見えたから来ちゃった」と話してくれました。短い接客の中で、自分のことを覚えていてくださったことがとても嬉しかったです。これからも、お客さまの元気のもとになれるよう頑張ろうと思いました。

アルバイト歴1年くらいで「社員になりたい」

なんておこがましいかな?と思っていましたが、「社員になりたいです!」と相談したときも、社員になることが決まったときも、先輩社員のみなさまが喜んでくださったことが、とても嬉しかったです。入社後もいつも気にかけてくれてとても心強いです!そんな温かい会社に入社できて良かったです。

クリスマスイベントのPOP作成

を手伝ってくれたスタッフから、「完成しました!」と報告がきました。 想像以上の完成度に驚きました。「とてもかわいく描いてくれてありがとう」と伝えると、「楽しかったので、ぜひまたPOPを書く機会があればやりたいです!」と嬉しい言葉をもらいました。他のスタッフからも「私も描いてみたい!」という声をもらったので、これからもお客さまの日常に寄り添った季節を感じられる装飾やイベントに取り組んでいきたいです。

いつもママときてくれる女の子。

最初にママが頼んで次に自分の注文を小さい声でしたが一生懸命頼んでくれていました。お渡しするときに〈ちゅうもんできたね!シール〉を貼って、「上手に注文してくれてありがとう!」というと、にっこり。それからもよく来てくれるようになり、今ではママの分も上手に頼んでくれるようになりました。

高校生のときからアルバイトをしてくれているスタッフ

が、焼き場で独り立ち。なかなかシフトがかぶることがなかったのですが、先日一緒に仕事ができました。「見てください。このプルンプルンの生地!かわいいですよネ〜」と楽しそうに焼いていました。絶対品質もしっかり守ってくれていて、すごく成長を感じて嬉しかったです!

入社してからずっと矢部さんの背中を見て

勉強してきた自分。「絶対品質ってなんだろう?」「ちゃんとしたモノってなんだろう?」矢部さんがちゃんと発酵させてフワッとした生地はドレッジでキレイに取れるし、ベーカーの中でもきれいに焼かれて広がるし。もちろん足し生地はいらないし、修正のタッチも最小限。新人の子でも焼きやすい。ちゃんとしたワッフルになる。「あっ、発酵こそがワッフルの絶対品質の土台なんだ」と思いました。そこから1年矢部さんと何回も発酵の仕方や仕組みなどお話させてもらいました。今は背中を見るだけじゃなくなったかな。がんばりますよ、先輩。

産育休から復帰しても

子供の体調不良で急に休むことも多くみんなに申し訳ない気持ちでいっぱいでした。そんなある日「部屋の掃除をしていたら保育園のときの連絡帳が出てきたんです。そしたら体調不良とか風邪をひいてとか書いてあって、僕もよく休んでいたみたいです。本当お母さんってすごいし、さらにお仕事もするって尊敬です!だから僕が代われるときは代わるのでいつでも言ってくださいね!」と満面の笑顔で。その優しさにとても救われました。さらに頑張ろうという気持ちにもなれました。ありがとうね!

予想よりも急激に客足が途絶えた日。

ワッフルがたくさん余ってしまうと現場スタッフが焦っていました。すると閉店30分前から急に客足が戻ってきました。締め作業をしていたスタッフも売りサポートに戻り、なんと21時10分に完売することができました。100個以上を閉店30分で売り切った喜びと達成感と、なによりお客さまから「今日は色々な種類があるからせっかくだしいつもより多く買っちゃった」「いつも並んでるから買えなかったけどやっと買えたよ!」と笑顔をいただき、ピンチがチャンスに変わるっていいなぁと、改めてチームで実感することができた一日でした。

慣れない面接で、

まだ緊張しながら進めていた中、MR.waffleをバイト先に選んだ理由を聞くと、「どこの店舗に行っても接客が良くて、自分もお客さまを笑顔にしたいと思ったからです!」との返答が。自分たちの接客でファンになってくれただけではなく、一緒に働きたいと思ってもらえるなんて!!と嬉しくなりました。

アーモンドワッフルが大好きな夫。

アーモンドと期間限定のワッフルを買って帰ると必ず感想をいってくれます。最近はダブルシュガーがお気に入りのようで、「今日は買って来てくれてないの!?」とせがまれています(笑)。「ごめんね~ダブルシュガーは期間限定だから…」と、仕事終わりの楽しい会話です。

大学卒業と共にミスターワッフルも卒業

することになったアルバイトくん。最初はたくさん苦労したけど、できた喜び・成功体験を積むことでお互い嬉しい思い出に変わっていき、自然と笑顔が増えていきました。卒業するときの挨拶で「ミスターワッフルに出合えて、店長の元で働くことが出来て本当に本当に幸せでした!!」と言葉をくれました。自分が採用し、力をつけてくれたスタッフが、こうやって色々な場面で笑顔をつくりだしてくれていたんだなと思うと、頑張ってきて本当に良かったなと思えた大切な言葉でした。

わっふるおみくじで大吉が当たったお客さま

が「大吉です!」と満面の笑みで見せてくれました。さらに、「やったー。好きなワッフルもらえる。」と喜んでくれていたので、お客さまと一緒に笑顔になれる楽しい瞬間だなと思いました。笑顔のいい空間をつくれるイベントで素敵だなと毎年思っています。

施設の決済端末が変わり、

お客さま側でやってもらうことが増えたので、ご年配の方は時間もかかり、たまに不機嫌になる方も多い中、あるスタッフがお客さまとよく笑っているシーンを見かけるようになりました。そのスタッフとは以前面談したときに「私、気付くと無機質な接客になっていることがある」と言っていたのですが、色々と工夫して、お客さまが分からないとか出来ない部分に共感したりすることで、自然と会話が増えてきたようで、お客さま側から笑って「ありがとう」と言われるようになるので嬉しくなってきたとのこと。その話を笑顔でしていたのを見て、私も嬉しくて笑顔になりました。

白杖のお客さまがご来店

されました。私は後ろでどう対応するのか気にしていたら、売場スタッフが手慣れた様子で声をかけて、楽しそうにやり取りしていました。「ポイントカード、レシートに重ねてお渡ししますね!」(小銭も手の平に置いて返してあげていました)。お客さまも安心したご様子で、「今日もありがとう!また来ます!」と帰って行かれました。思いやりレベル100点接客!!

ヘルプに行ったとき、

一緒に売りをやったスタッフの子がとてもできる子で、しかも本当に懸命に頑張っていたので、「すごいね!」と褒めると、とても喜んでくれて「やっぱりこの職場、自己肯定感が上がるっ!」と笑顔で叫んでいました(笑)。きっとお店を支えるスタッフに成長していくだろうな…と感じました。

駅のホームを歩いていると、

ミスターワッフルの紙袋を持った6才くらいの女の子がおじいちゃんとベンチに座って「これ今食べたいけど、帰ってみんなで食べようね!」と言いながらも、袋を開けて中をチラチラのぞいていました。おじいちゃんが見かねて、「1個だけ内緒で食べようね」と言って袋から出して渡すと、満面の笑みで半分に割っておじいちゃんにも手渡して仲良く食べ始めました。ほっこり見ていると、女の子が「おこられたらいっしょにおこられてね」と言っていて、女の子だなぁと嬉し驚きでした。

お昼すぎの落ち着いた時間に、

サラリーマンのおふたりが「今すぐ食べます!」とそれぞれ1つずつ購入。お店の目の前であっという間に平らげると、レジまで包み紙を持ってきて「めっちゃうまかったっす!」といってくれました。「…じゃあ、次はこれにします!」とふたり揃っておかわり。楽しそうな顔がとっても印象に残っています。

3ヶ月目のアルバイトスタッフ。

はじめはワッフルを包むのに苦戦していましたが、最近は「レジの動きより早く包んで、先に準備完了できるように、心のなかで戦ってます。包むのが楽しくなってきました」と言ってくれて、その場にいた先輩スタッフも含めてかわいい戦闘態勢にみんなで笑顔になりました。自ら仕事を楽しもうとする姿勢に感心です。

初めて参加した社員旅行。

なかなか顔を合わせない方もいる中で、とても貴重な体験でした。「はじめまして」と挨拶すると皆さん優しい雰囲気を持っていて最初は緊張していましたが、すぐに溶け込めました。キャンパスの人たちは共通してみんな優しいです。こんな良い人たちがいる会社に転職できて本当に良かったです。

生地のダンボールを捨てに行ったとき、

ゴミを受け取ってくれた係の方が「いつもワッフルさんのダンボールはいいにおいがするんだよね!」と笑顔で受け取ってくれ、私もここでそんな事言われると思ってなくて笑ってしまいました。においだけでも気分を良くできてるんだよなぁと、しみじみ感じながらお店に戻りました。

6年ぶりにワッフル教室を開催しました。

参加してくれるかな?と不安でしたが、黒板に告知をすると2日で満員。さらに希望者が多かったので、できる限り毎週末開催することにしました。参加したお子さまの中には、数年前にお兄ちゃんやお姉ちゃんが参加していたという方も数名いて、保護者の方も待っていてくださったんだなぁと嬉しい気持ちになりました。教室ではたくさんのかわいい笑顔があふれていました。そして今年は高校生3名が入社しました。1人は10年前にワッフル教室に参加、1人は2年前に職場体験に参加。そして、もう1人はワッフル教室、職場体験両方に参加していました。こんなに嬉しいことはありません。ちなみに昨年も職場体験をしたスタッフが入社してくれていて、こんな素敵すぎる連鎖で、みんなが私を笑顔にしてくれています。

サッカー観戦が

趣味の私。MR.waffleのワッフルを観戦のお共に持っていくと、負け試合を見たことがありません。 私のラッキーアイテムとなっています。「ワッフル持っていったらやっぱり勝ったよ」とスタッフに報告するのも楽しいです。

「いい香りね〜」

「香りに誘われて買いに来ちゃったワ」と笑顔でご来店してくださるお客さま。「誘っちゃいました〜」と答えるスタッフ。とてもほほえましい光景です!!

仕事が終わるといつもみんなで一日を労ったり、

褒め合っている場面をよく見かけます。閉店作業はやることがたくさんあるけれど、そうやって笑顔で仕事している風景はとても素敵だなと思います。閉店時のみならず、途中で上がるスタッフにも労いを忘れず、スタッフみんなの笑顔を見られることが私の幸せです。

最近は自分で自分を褒めないといけない立場

になってきた。ふとした日にスタッフから「店長のワッフルってとても美味しそう。さすがです〜」と褒められちゃいました♡。久しぶりに素直な褒めをいただくとそれは嬉しいものでした。自分も自然と笑顔になってしまいました(笑)。

自分でアルバイト面接をして

「この子と一緒に働きたい!」と思い、自分の意思で採用したスタッフのオリエンテーション。やはり少し気合が入ってしまったようで(笑)、スタンダードを説明したあと「熱量高くて引かれたかな!?」と心配になったのですが、その子から「こんなにしっかり時間を取ってオリエンテーションしてくれたバイト先は初めてです」と言ってもらえて、全力で伝えると伝わるんだな~と嬉しくなりました。

お店の中で一番出勤回数が多いスタッフ

が、12月後半に差しかかってもまだワッフルお買い物券を使用していませんでした。 理由を聞いてみると「12月31日にこれでキャラメルりんごを買うことに決めてるんです!1番好きなので!」と言ってくれました。年内最後の日の自分へのご褒美に、ミスターワッフルのワッフルを楽しみに働いてくれていたのだと気付き、とても嬉しくなりました。本当にいつもお店を支えてくれてありがとう。2026年もよろしくね。

閉店間際にちょっと強面なおじさま3人衆

がご来店。何を頼むんだろう?と思っていたら、1人2枚ずつご購入。最後に満面のスマイルで「ここのワッフルおいしいって評判でさー。孫に買いたくて。」と嬉しい言葉をくださりました。ちょっとだけ怖い人って思っちゃってごめんなさい><。そんな素敵なお客さまとずっとつながれるよう、増々頑張ろうと思いました。

入社したばかりのアルバイトさん。

理由を聞くと「幼い頃からミスターワッフルが大好きで、お誕生日にはケーキではなくワッフルを希望していたほど」とのことでした。そして、毎回楽しそうに働いてくれていて、そんな背景も知っているから、私もほほえましくって、彼女を見ているといつも笑顔になってしまいます。

入ってから半年経ったスタッフ

と面談した際、楽しく出来ているか聞いてみると「とても楽しい!」と答えてくれました。何故楽しいのか確認すると、以前までのバイトではこんなにみんなと仲良くなることもなかったとのこと。だから仕事も楽しいし、仕事に来るのも楽しいらしい。シフトもたくさん入ってくれるし、成長も早い理由が分かり、風通しの良いチームが出来てきているのかなぁと嬉しくなりました。